総合トップへ
ホーム  >  福祉・健康 [ ライフイベント [障がい福祉] ]  >  精神障がい者保健福祉手帳について

福祉・健康

精神障がい者保健福祉手帳について

最終更新日[2015年3月11日]

 精神疾患を有する方のうち、精神障がいのため長期に渡り日常生活又は社会生活への制約がある方に対して交付を行っている福祉手帳です。障がいの等級は重度から1級、2級、3級の3等級で、有効期間は2年間です。

 有効期間の延長を希望する場合は、2年ごとに、更新申請を行う必要があります。更新申請は有効期限の3か月前から申請できます。

【手続きに必要なもの】

Ⅰ.新規申請

  ①診断書による申請の場合

   ・申請書(様式は福祉課にあります。)

   ・診断書(精神障がい者保健福祉手帳用)

   ・顔写真(縦4cm×横3センチ)

     *正面向きで顔がはっきりわかる写真、1年以内に撮影したもの。

     *貼らずに持ってきてください。

   ・印かん(朱肉を使うもの)

 

 

  ②年金証書による申請の場合

   ・申請書(様式は福祉課にあります。)

   ・障害年金証書の写し

   ・年金振込通知書の写し(直近のもの)

   ・年金照会に関する同意書

   ・顔写真(縦4cm×横3センチ)

     *正面向きで顔がはっきりわかる写真、1年以内に撮影したもの。

     *貼らずに持ってきてください。

   ・印かん(朱肉を使うもの)

 

Ⅱ.更新申請

  ①診断書による申請の場合

   ・申請書(様式は福祉課にあります。)

   ・診断書(精神障がい者保健福祉手帳用)

   ・印かん(朱肉を使うもの)

 

 

  ②年金証書による申請の場合

   ・申請書(様式は福祉課にあります。)

   ・障害年金証書の写し

   ・年金振込通知書の写し(直近のもの)

   ・年金照会に関する同意書

   ・印かん(朱肉を使うもの)

 

アドビリーダーダウンロードボタン
新しいウィンドウで表示
※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。