総合トップへ
ホーム  >  町政 [ 主要な取り組み ]  >  熊本連携中枢都市圏の形成に係る連携協約を締結しました

町政

熊本連携中枢都市圏の形成に係る連携協約を締結しました

最終更新日[2016年3月31日]

益城町と熊本市は、3月30日に「熊本連携中枢都市圏」の形成に係る連携協約を締結しました。

また、熊本市は他15市町村ともそれぞれ連携協約を締結し、今後は17市町村で連携を強化し、

経済の活性化などさまざまな取り組みを進めていきます。

 

【連携中枢都市圏構想】

 人口減少・少子高齢社会にあっても、地域を活性化し経済を持続可能なものとし、住民が安心して

暮らしていけるよう圏域の中心都市が近隣の市町村と連携して、「圏域全体の経済成長のけん引」・

「高次の都市機能の集積・強化」「圏域全体の生活関連機能の向上」の3つの取組みを実施し、活力

ある社会経済を維持するための拠点を形成することを連携中枢都市圏構想の目的としています。

 

 

 

【熊本連携中枢都市圏の構成圏域市町村】

 熊本市、宇土市、宇城市、合志市、美里町、玉東町、大津町、菊陽町、西原村、御船町、嘉島町

益城町、甲佐町、山都町、阿蘇市、高森町、南阿蘇村

 

連携中枢都市圏

 



 

 

このページに関する
お問い合わせは
企画財政課 企画調整係
電話:096-286-3223
新しいウィンドウで このマークがついているリンクは新しいウィンドウで開きます
アドビリーダーダウンロードボタン
新しいウィンドウで表示
※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。