【おすすめの本】《この国の「なぜ?」が見えてくる日本経済地図》《はじめての縄文のくらしえほん》
益城町図書館では、毎週木曜日に入荷する『おすすめの本』を紹介しています。
図書館内カウンター近くにておすすめ本コーナーを設置しておりますので、ぜひ借りてみてください。
(本の入荷日に遅れが生じた場合など、ご紹介の掲載が遅くなることがございます。大変申し訳ございませんが、ご了承ください。)
※ 先週(3月5日)のおすすめ本のご紹介が間に合いませんでしたので、まとめて掲載いたします。
一般向けの本(おとな向け)

タイトル…この国の「なぜ?」が見えてくる日本経済地図
すあし社長/著 【出版…かんき出版】
【作品紹介】
なぜ、給料は上がらないのか。なぜ、「台湾有事」は「日本有事」なのか。
ロジック(論理)とデータ(事実)に基づき、日本経済の構造を解剖する。
3大特典(購入者限定)をダウンロードできるQRコード付き。
児童向けの本(こども向け)

タイトル…はじめての縄文のくらしえほん
譽田 亜紀子/文 スソ アキコ/絵 宮尾 亨/監修 【出版…パイインターナショナル】
【作品紹介】
紀元前14000年ごろから1万年以上続いた縄文時代。縄文人の洋服や道具の作り方から、肉や魚の調理法、
まつりや狩りの様子まで、縄文時代のくらしを季節ごとに、見応えのあるイラストで紹介する。
▼ 3月5日(木曜日)のおすすめ本 ▼
一般向けの本(おとな向け)

タイトル…寄せ植えのはじめかた ~1鉢でも楽しめるガーデニング How to get started with container gardening!~
主婦の友社/編 【出版…主婦の友社 (実用No.1)】
【作品紹介】
寄せ植えは自由な発想で作れるコンパクトで楽しいガーデニング。寄せ植え作りの準備から作りかた、管理のコツまでを写真で解説します。
まねしたい寄せ植えのお手本も紹介。『園芸ガイド』等掲載に新規の記事を加え再編集。
児童向けの本(こども向け)

タイトル…めだまのスポット ~ふたりでさんぽ~
田中 達也/作 【出版…福音館書店(日本傑作絵本シリーズ)】
【作品紹介】
めだまのスポットは、なかよしの二人組。今日も散歩に出かけます。
スポットたちが行く先々で、すぽっと座ると、座ったものが別の何かに変身して!?
身近なものが別のものに見えてくる、<見立て>の楽しみを味わえる絵本。