趣旨・目的
町では、木山仮設団地跡地一帯の開発に向けて、木山地区の将来像と熊本地震からの「創造的復興」を目指すための指針「木山ビジョン2026&木山仮設団地跡地における暮らしの拠点づくり計画」の策定を予定しています。 本計画(素案)は、木山地区を町の都市拠点とし、木山仮設団地跡地一帯を「日常の賑わいと災害時の安心」を両立する空間として活用する構想を示しています。「農・食・健康・防災・教育」などの多岐にわたるテーマを連携させ、地域の皆様にとって心のよりどころとなり、次世代にも継承しうる持続可能な拠点づくりを目指します。計画(素案)の詳しい内容は、下記をご確認ください。
町では、令和8年9月頃の本計画策定に向けて、ワークショップ等を開催し、素案に対する皆様からのご意見の募集を検討しています。
※町民ワークショップの開催等に関しては、別途お知らせします。
関係資料
ご意見・ご提案の募集
本計画の実現に向けて、ご協力いただける事業者や民間団体からのご提案・お問い合わせもお待ちしております。
下記の問い合わせフォームまたはメールにてご連絡ください。
連絡先:kiyama@town.mashiki.lg.jp
※件名に「木山仮設団地跡地一帯の開発について」とご記入ください。
また、メール本文に会社・団体名および担当者名・連絡先をご記入のうえ、ご連絡をお願いします。