町では、木山仮設団地跡地一帯の開発に向けて、木山地区の将来像と2016年熊本地震からの「創造的復興」を目指すための指針「木山ビジョン2026&木山仮設団地跡地における暮らしの拠点づくり計画」を策定しました。
本計画は、木山地区を町の拠点とし、木山仮設団地跡地一帯を「日常の賑わいと災害時の安心」を両立する空間として活用する構想を示しています。「農・食・健康・防災・教育」などの多岐にわたるテーマを連携させ、地域の皆様にとって心のよりどころとなり、かつ、次世代に継承しうる持続可能な拠点づくりを目指します。
本計画の詳しい内容は、下記をご確認ください。