食の広場 最終更新日:2026年8月19日 印刷 食の広場~食に関する様々な情報をお届けします~食に関する様々な情報を集めました!ご自身や家族、周りの方の食事や健康などに関する相談も受け付けております。ご相談のある方は、益城町保健福祉センター「はぴねす」までお尋ねください。管理栄養士や保健師などの専門の職員が対応させていただきます。また、厳しい暑さが続いておりますので、引き続き「熱中症」「食中毒」には気を付けてください。・熱中症予防の参考HP(環境省):見る場合はここをクリックしてください(外部リンク)・熱中症予防の参考HP(日本気象協会):見る場合はここをクリックしてください(外部リンク) 熱中症予防のパンフレット(厚生労働省):見る場合はここをクリックしてください(PDF:827.8キロバイト) 食中毒予防のチラシ(厚生労働省):見る場合はここをクリックしてください(PDF:579.3キロバイト) 避難生活を少しでも元気に過ごすために(国立健康・栄養研究所):見る場合はここをクリックしてください(PDF:177.2キロバイト) 野菜レシピ~毎月19日は食育の日です~食育の日に合わせて、野菜のレシピを掲載いたします。旬の時期になると風味が増すため、少しの味つけでもおいしく食べることができます。色々な野菜料理をお楽しみください。今月のレシピ(PDFをクリックすると拡大して読めます)※今月は令和8年熊本地震により、お休みいたしますこれまでのレシピ 4月のレシピ「玉ねぎのための生姜焼き」(レシピを見たい人はクリック!)(PDF:165.7キロバイト) 5月のレシピ「にらの和え物」(レシピを見たい人はクリック!)(PDF:296.3キロバイト) 6月のレシピ「キャベツの彩りマリネ」(レシピを見たい人はクリック!)(PDF:158.5キロバイト) 7月のレシピ「ゴーヤのこかけ」(レシピを見たい人はここをクリック!)(PDF:176.4キロバイト) 熊本県の野菜摂取量の平均値1日あたりの野菜摂取量は、男性267g、女性252gであり、全年代で国が示す目標量(350g以上)より約100g少ない状況です。また、全国平均よりも少なく、若い世代ほど摂取量が少ない状況となっています。★なぜ350g?野菜を1日350g以上摂取している人は、多くの栄養素の基準値を満たし、より健康的な食生活を送っていることが研究結果で示されており、厚生労働省の掲げる「健康日本21(第三次)」では、1日の野菜摂取量の目標値を350gとしています。まずは100gを目安に、もう1皿野菜を増やしてみましょう。野菜100gの目安は、片手にこんもり1杯分毎回計量しなくても大丈夫!目安量は以下のとおりです。野菜100g・・・生の状態で、片手にこんもり1杯分野菜350g・・・生の状態で、両手に3杯分例)350gを3食に分けた場合(※)1食分は100gよりも多くなっています。★食べ方のポイント・生の状態では「かさ」が多いため、加熱して汁物や炒め物で食べると食べやすくなります。・野菜には淡色野菜(キュウリや玉ねぎ 等)、緑黄色野菜(人参、ほうれん草 等)があり、色々な種類の野菜を食べることで様々なビタミンや食物繊維を摂取することができます。教室のご案内食に関する教室について、ご案内を掲載いたします。※保健福祉センターの調理室が被災しており、現在復旧作業にあたっております。教室を実施できるようになりましたら、情報を掲載させていただきます。食の色々な知識!これから発信する情報を増やしてまいりますので、参考になれば幸いです。全世代向け・「第3期益城町健康づくり推進計画・第2期益城町食育推進計画・第2期益城町自殺対策計画」を策定しました・食中毒に注意しましょう子ども向け・離乳食の進め方パート1 〜始め方〜・離乳食の進め方パート2 〜Q&A〜大人向け・熱中症予防のHP(環境省):見る場合はここをクリックしてください(外部リンク)・熱中症予防のHP(日本気象協会):見る場合はここをクリックしてください(外部リンク) 熱中症予防のパンフレット(厚生労働省):見る場合はここをクリックしてください(PDF:827.8キロバイト) 食中毒予防のチラシ(厚生労働省):見る場合はここをクリックしてください(PDF:579.3キロバイト) 高齢者向け・熱中症予防のHP(環境省):見る場合はここをクリックしてください(外部リンク)・熱中症予防のHP(日本気象協会):見る場合はここをクリックしてください(外部リンク) 熱中症予防のパンフレット(厚生労働省):見る場合はここをクリックしてください(PDF:827.8キロバイト) 食中毒予防のチラシ(厚生労働省):見る場合はここをクリックしてください(PDF:579.3キロバイト) 食生活改善推進員協議会について・益城町食生活改善推進員を募集しています